自転車散歩
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勇者警察ジェイデッカー より
白バイ刑事ガンマックス
勇者シリーズにて初のバイクに乗ったロボだ。
太いタイヤでそのまま自立するぞ。
ごっつい白バイ『ガンバイク』がカッコイイ。
ライディングポーズをとるための弊害でガンマックス本人は大変な事になってます。
本編でのクールなキャラに惚れ込んで購入して、箱を開けた瞬間はちょっとショックだ。
でも横から見るとかっこいいぞ。
合体
ガンマックスアーマー
勇者シリーズでは珍しくガンマックス本体はビークル等に変形しません。
合体形態への変形機構があるのみ。
ガンマックスの頭部はそのままなので頭身が上がるぞ。
そしてマックスキャノンへ変形。
本編ではライディング状態からガンマックスがカウルに包まれ、車体後部からガンマックスの脚部が出る演出でした。
玩具はガンマックスを変形させて車体後部へ合体させます。
後ろから見るとちょっと複雑な気分になるぞ。
武装神姫さんにもちょうど良いサイズです。
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ホットウィールから映画SPEEDRACER玩具
ビッグサウンド:マッハ5
とにかくでかい。
どのくらい大きいかと言うと、
家のしろさんと。
この商品の特徴はその大きさとサウンドギミック。
4つのサウンドがあります。
ボンネットの黒い三角2つがボタンになっています。
左ボタンは
「ブォォォォン」と走行音
も一度押すと
「ゴロゴロゴロゴロ」悪路走行音?
右ボタンは
「キキィィィィ!」
も一度で
「ドキャァァァン!」事故音(^^;
可動するギミックは特になし。
タイヤが回る程度だ。
武装神姫さんが乗れるぞ。
映画SPEEDRACERのマッハ5はわりとのっぺりしたデザインですが、見慣れるとなかなかカッコイイ。
立体にすると実車としてありえそうな存在感だ。(まぁ受注販売車があったけど)
今年は映画のおかげでマッハ号好きにとってはうれしい限りだ。
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マリポーサで検索をかけると「キン肉マンマリポーサ」より「ブリヂストン マリポーサ」が多く出るようになりました。
通勤用自転車まりぽん・うさみみ号はマリポーサミニの初期モデルでインター8仕様です。
ブリヂストンさんのホームページではリラクシーバイクと謳っていますが、めでたくクロスバイクカテゴリに分類されたようです。
ニューモデルも増えて結構人気のある車種のようだ。
最初の頃は、かわいいお嬢さんがのんびり街乗りするような画像が使われていて、「走る」イメージではなかったんですが。
この自転車は意外と走ります。
が、正直な所、よほどの直線とかでないかぎり、7~8速は使う事はありません。
マリポーサミニの特徴は、20インチタイヤの小気味よさ
停車時でも変速できるインターギアの気軽さ
そしてベルトドライブの安心感(汚れない)があります。
チェーンカバーもあるのでズボンの裾を留める必要がないのはありがたい。
んでも欠点(?)もありまして、
・車重が意外と重い
・インターギアハブ&20インチタイヤによりスポークが短く弱い
んです。
そこで我が まりぽん・うさみみ号はスポークをステンレスに替えました。
コレでも折れるときは折れるんですが、乗り味もしっかりした感じになりました。
(空気圧管理も大いに影響してますが)
ついでにグリップはERGONグリップへ換装。
安い籠も装着です。
最初は通勤専用の「手段」としての自転車でしたが、今では「乗ってて楽しい」自転車になっています。
おかげで通勤ルートがどんどん遠回りになっているぞ。
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爆竜戦隊アバレンジャー
爆竜ブラキオサウルス
今回はアバレンジャーDXトイカテゴリである「爆竜アクションシリーズ」からブラキオさんです。
と言っても他の爆竜とは同スケールではなく、DX商品のアバレンオーと並べるとずいぶんちっさい。
「爆竜アクションシリーズ」の連動として、ブラキオの首がアバレンオーの腕に合体しますが、これは玩具オリジナル。
ブラキオはDX玩具にて劇中対比どおりの商品が出ませんでした。
まぁ、出たら出たで、すんごいサイズになるんだけどさ。
DXと並べられない小さいサイズと言う事で気分はプラデラ(orハンディ)
でも小さくてもDXカテゴリ。
全身に輝くメッキパーツが美しい。
きらきら世界です。
あまりの美しさにうっとり眺めていると、そういう自分の顔が映ってなんだか凹むけど。
とにかく金色塗装と黒地の細かいディテールで豪華さ満載だ。
四つの足の裏には車輪があるので転がし走行も可能です。
このあたりはプラデラっぽい。
背部コンテナ、両サイド、前面のハッチが開きます。
中にはちいさな爆竜たちが。
付属の爆竜たちはクリアパーツ。
このあたりもプラデラっぽい、というか敬意を込めてプラデラと呼びたい。
ティラノサウルス
トリケラトプス
プテラノドン
バキケロナグルス
ディメノコドン
アンキロベイルス
パラサロッキル
が入ってます。
一応アバレンジャー側レギュラーですね。
ステゴスライドンは仲代先生サイドなのでいないという。
ユタカのミニ合体アバレンオーと。
少し大きめで中には入らないけど、塗装してあるんでいい感じです。
ミニ合体アバレンオーは結構よく出来ていて、いじっていて楽しい。
武器が再現できないとか、変形が少し違うとかありますが、プラデラとは違った遊び応えがあります。
爆竜の国の王子様
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特捜戦隊デカレンジャー
ハンディ デカベースロボ
デカレンジャーに登場する2号ロボ、デカベースロボもハンディシリーズで発売されていました。
あいかわらずのメッキ処理とクリアパーツが映えます。
さらに塗装とラメシールによりチープ感はありません。
どっしりした箱型ボディで存在感も充分だ。
警察モチーフの白黒ツートンカラーにとどまらず、カラフルでカッコイイぞ。
特捜機動!デカベースクローラー!
移動基地デカベースクローラーへ変形だ。
SPDマークやラメシールが良い雰囲気だ。
特徴的な犬顔ブリッジもバッチリだぞ。
膝部分の投光機が可動しないのがちょと残念。
もちろん転がし走行で遊べるよ。
変形は、背中と手首を外して付け直し、胸部分を閉じるだけの簡単変形だ。
中でSPD職員が走り回ってる姿を想像しよう!
内部には5台のデカマシンを格納。
TV本編やDXトイとはだいぶ違うけどハッチが開くぞ。
ハンディ版は『地球署・デカベース』状態には変形できません。
本編では基地として一番印象に残っている姿なので残念だ。
こういうはがゆいところはまさにプラデラ(以下略)
同じハンディシリーズデカレンジャーロボと。
ほぼ同じ身長ですので本編の再現は出来ませんが、カラフルで見た目ににぎやかで楽しい。
DXトイのようにパーツがバラける事がないし、軽いので扱いやすくて気軽に遊べます。
笑っちゃうぐらい巨大なDXトイに比べ、廉価版として地味な印象もあるかとおもいますが、安っぽくない作りは好感が持てるし、お手軽感もあって充分楽しめます。
(いや値段的にはお手軽でもないが)
DX版から1ギミックオミットされても充分に楽しめるし、『プラデラ』『ハンディ』準拠の商品は今後も出続けてほしいと強く望むぞ。
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特捜戦隊デカレンジャー
ハンディ デカレンジャーロボ
プラデラに代わる「DXではないロボ玩具」だ。
頭や胸、足などのパトライトがクリアパーツで綺麗だ。
クリアパーツの中はメッキパーツがあるので綺麗さ倍増です。
シールもキラキラ世界だ。
相変わらず可動は首フリと肩の前後のみ。
商品にはジャッジメントソードとシグナルキャノンも付属するぞ。
今回は発掘できなかったので格闘戦仕様ってことにしておこうorz
変形!ダッシュモード!
って、なんだそりゃ?!
これは玩具のみの変形モード。
両腕のパトアーマー、パトシグナーを付け替えてつま先を伸ばします。
オリジナルのビークルへ変形だ。
20輪ものタイヤでゴロゴロゴロゴロ、ゴロ~d(以下略)走るよ。
(パトジャイラーつま先の2輪はロボ時用なので浮いてます)
ダッシュモードは見る角度が限定されるので注意だ。
真上や後ろから見るとちょっぴり悲しいぞ。
パトアーマー、パトシグナーは分離できるのでジャスミン&ウメコは単独行動可能だ。
分解すると、パトジャイラー、パトレーラーも一応再現できます。
肝心のパトストライカーはどうにも余るんだけどね。
こういうちょっと歯がゆい所はプラデラの正統後継者ですね。
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