玩具
ねらわれた大東京
俺の心をYOROIが疾る
武装ー! 烈火ーっ!
タンタンタンタンタン・・・
仁の心で悪を討つ、烈火の遼!
双炎斬!
アーマープラス 烈火のリョウ
鎧伝サムライトルーパーの主役が20年の時を越えて帰ってきたよ。
アニメのイメージそのままに再現されてるよ。
遼の顔は塩山紀生氏デザインの力強さがしっかり出ていてどの角度から見てもかっこいいよ。
(村瀬修功氏のシャープさも加味されている感じもします)
兜を外した状態は武装シーン、後期TVオープニング、最終回(輝煌帝だけど)、OVA輝煌帝伝説くらいか。
当時の同人誌じゃ、兜が描かれることが少なかったぞ。
トルーパーは5人揃ってこそと思うので、ぜひ光輪・水滸・金剛・天空も出て欲しいぞ。
もちろん妖邪帝王阿羅醐様や四天王、輝煌帝、黒い輝煌帝も欲しいぞ。
そして一番忘れちゃいけないのが迦遊羅12歳だ。
すずなぎ(幼)もね。
笑顔の花 咲かせたい
上げってんの Wow!Wow!
今回はゲームセンターのプライズ品
咲-Saki- エクストラフィギュア
宮永咲さん & 原村和さん
まずは主人公の咲さん。
主人公です
主人公ですよ
膝のうら(重要)
本当に主人公ですよ
ヒロインの原村和さん
すばらしいピンク髪
すばらしいツインテ
すばらしいニーソ
すばらしい胸元
咲ーSaki-フィギュアという事で、とても気になる部分があると思いますが
予想を裏切るようなうな、そうでないような。
プライズ景品で、かなり困難な設定でしたが、この二人はセットでないといけない気がします。
台座のせいで二人の距離が微妙ですね。
もうちょっとくっつけて並べる仕様にして欲しいぞ。
風になびく髪やスカーフ、制服の襟、ニーソの段差、そしてアニメでは確認できなかった所など、とっても素敵だ。
かわいらしいのでお気に入りだよ。
世界を守るため生まれたから
四星球の上に神龍と悟空たちのミニフィギュア
四星球部分を展開すると・・・
ドラゴンボール世界の一大ジオラマが広がるぞ。
食玩 ドラゴンボール パノラマワールド01~05
01 孫悟空と天下一武道会
数々の激戦を繰り広げたあの会場だ。
仕切り板や壁の怪物レリーフもそのままだ。
02 ピッコロ&カリン様とカリン塔
森の中に天高く雲を越えそびえたつカリン塔だ。
ウパのテントも再現されてます。
悟空が自分からドラゴンボールを集めだすエピソードは今でも大好きだ。
カリン塔は展開してフィギュアを乗せて置けます。
03 ベジータと神様の神殿
ピッコロ大魔王を倒した悟空が更なる高みを目指したどり着いた神殿。
その神秘的な雰囲気は大好きだ。
今にもミスターポポが出てきそうだ。
04 トランクスとカプセルコーポレーション
ブルマさんの家。
高架道路や独特の町並みの大都会だ。
DB世界のもう一つの顔だ。
05 クリリン&亀仙人とカメハウス
カメハウス上空には神龍が出現しています。
「さぁ、願いを言え・・・」
そして5つ集めて合体させると最初の写真の一大ジオラマが完成です。
もう、食玩とは思えない、すんごいボリュームです。
ミニフィギュアをいろんな場所に乗せて遊べるよ。
神龍を神殿の上に乗せたり。
そして四星球モードへ変形!
ますはカリン塔と神龍を外します。
なんと、取り外すのは、台座の雲とフィギュア以外これだけ。
ぱたぱたと畳んでいきます。
カリン塔頂上部はなんとカメハウス下に収納!
塔部分は武道開場下へ収納。
最後に神様の神殿をひっくり返します。
ものすごいクリアランスで、中はギリギリいっぱい。
最後に雲を乗せ、その上に神龍とフィギュアを固定して完成!
後ろ。
全部集めてフィギュアは7体だけど、フィギュア固定の穴はあと5つ空いてます。
ブルマさんや悟飯、ヤムチャさん、天津飯、餃子の分だと思っておこう。
集めると2500円で、ボリュームもかなりのもの。
そして収納時のパーツの収まり具合が見事です。
5つの舞台も、DB世界を構築し、ドラマをつむぎだした重要な場所で構成されています。
配置も、奥に向かって縦方向に、悟空がのぼっていった道を配置していて、左右に悟空を支えたキャラのホームグラウンドを配しているあたり、感慨深いぞ。
商品解説では神殿台座の雲は展開時に余剰となってますが、つけたままでも大丈夫。
このほうが神殿が雲の上にあるイメージがあって良いし。
(重量バランスに多少影響あるけど自立に問題ないです)
そしてウチでは武装神姫の遊び場になる。
天使にあいたくて
沢渡ほのか さん
北海道札幌市で逢えるぞ。
3月でもこんな格好だ。
まぁふとももです。
安達妙子 さん
青森県青森市で味噌汁担当。
面倒見の良い幼馴染系だ。
永倉えみる さん
宮城県仙台市で電波を発してるぞ。
語尾に「りゅん♪」はかなり勇気がいるぞ。
星野明日香 さん
神奈川県横浜市の切り揃えショート髪だぞ。
なんで攻略しなかったんだ当時の自分OTL
とりあえずふともも。
保坂美由紀 さん
石川県金沢市の眼鏡だぞ。
山本るりか さん
愛知県名古屋市の化石クラッシャーだ。
あとふともも。
綾崎若菜 さん
京都府京都市の長髪切り揃え和風娘だ。
森井夏穂 さん
大阪府大阪市の陸上っ娘だ。
ふとももが良いぞ。いいぞ。いいぞ。
杉原真奈美 さん
香川県高松市の病弱系娘だ。
七瀬優 さん
広島県広島市にいるはずだ。
「・・・ふっ、」
ふとももですね。
松岡千恵 さん
福岡県福岡市のバンドっ娘だよ。
遠藤晶 さん
長崎県長崎市のバイオリン娘だ。
絶大なるふともも。
10年前のトレフィグで、当時としてはかなり出来の良い部類だったと記憶しています。
(今の標準レベルから見れば厳しいですが)
顔の造形も独特で顎や髪にエッジが立っていたり結構シャープな作りです。
さすがに肌色は経年変化しちゃってますね。
材質も劣化というか、パーツの合いが緩くなってしまっていて、撮影してると手や首が取れたりしてちょっとアレな光景だったよ。
昨年にはアニメ「センチメンタルジャーニー」10周年という事で久々に新作フィギュアも出たようです。
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森のお家の家具
ルっパ~ン♪
神姫さんたちが楽しく遊んでいるのは シルバニアファミリー おふろセットです。
小物の充実ぶりが素晴らしいです。
写真に写っている以外にも、足拭きマットとタオルがセットに入っています。
バスタブは栓も別パーツ。
ここまでこだわらなくても誰も気にしないよ!というくらいの充実さ。
ガーデンテーブル・チェアーセット
テーブルも透明プラスチックで天板が付いてます。
ソファー
上の写真のテーブル上ぬいぐるみと額に入った絵、壁掛け照明、クッションが付属。
もちろん布張り、綿入りです。
キバさんにもちょうどいい感じです。
大画面TVでも見てるようですね。
「渡、膝が邪魔だぜ」
いままでスルーしていたんですが、その出来のよさに驚きました。
サイズも写真の通り。
神姫さんにはちょっと小さめですがさほど違和感なく組み合わせることが出来ます。
さて、家を置くスペースを確保しないと(笑)
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いくつもの世界を巡り その瞳は何を映すのか
FFR仮面ライダーディケイド
ディケイドディケイダー
ってのを作って見ました。
トランスフォーマークロスオーバー ブラックスパイダーマンにソフビ仮面ライダーディケイドコンプリートフォームを切り貼り。
「痛みは一瞬だ」
ファイナルアタックライド ディケイドディケイダー
マシンディケイダーっぽくないけどな。
歩くライダー図鑑フォーム
電柱とか電話ボックスのイケナイチラシじゃないぞ。
ベースのスパイダーマンの可動は生きてるので、それなりに動きます。
ソフビのディケイドとの比較。
スパイダーマンとの比較。
FFRサイズのマシンディケイダー玩具が出ないので作ってみました。
ぜんぜん似てないけどねOTL
そしてディケイドがFFRしていいんじゃない?という発想からスパイダーマンをチョイス。
ノーマルディケイドだったら士君のカメラにFFRしてもいいかもね。
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流派超越
渡来丸の気に入らない部分ををちょこちょこいじってみた。
あんまり変わってないけど。
トライクロウモード
渡来丸
ハリケンホークと合体。
レッド専用ロボとか。
クロウモードの頭部はスカスカの背中側に回したりも。
天雷旋風神
轟雷旋風神
コンビネーションアタックも
いろいろ改造しているうちにカラクリボール入りきらなくなってましたOTL
以下脳内設定
『カラクリ武者 渡来丸(または、からくり鳥人トライクロウ)
開発者は迅雷流の女性科学者。
シュリケンジャーとも旧知の仲であり、彼の依頼により作成された。
ジャカンジャ襲来時は偶然海外におり無事だった。
同じ迅雷流の霞兄弟を快く思っていなかったようだ。
流派超越合体には疑問を抱いていたが、シュリケンジャーに諭され渡来丸の開発を決意。
だが完成するも帰国手続きに手間取り、最終決戦には間に合わなかった。』
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シュシュッと参上
忍風戦隊ハリケンジャー
カラクリ武者 渡来丸
トライコンドルをベースに風雷丸のパーツを切り張りし、ガンダムマーカーでリペイントしました。
風雷丸との比較
風雷丸 トライコンドルと
烏のイメージで黒に塗装しました。
翼はカシャポントライコンドルの翼パーツと親指で延長しています。
各々方、合体でござる!
天雷旋風神への合体も可能です。
あまり代わり映えしないぞ。
轟雷旋風神へも合体でござる。
頭に横幅があるのでハリケンドルフィンが合体できないけどね。
武者ってよりは烏天狗なイメージか。
飛行モード的な
一応、カラクリボールにも入ります。
写真は撮ってないけど。
さすがにシノビメダルを作る技術はありません。
ハリケンジャー放映当時に思いつきで作ったものの、塗装が面倒で放置していました。
たまたま押入れを漁っていて出てきたのと、手元にガンダムマーカーがあったので気まぐれで塗り塗り。
塗装技術はアレですが、たまにはリペイントも楽しいよね~、って事で自己満足。
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侍カプセル合体!
今回はガシャポン版
「カプセル合体!シンケンオー」1~5
1回300円で折神獣1体が入ってるぞ。
侍合体!
ミニ合体より少しだけ小さめ。
やっぱりエンブレムモードにはなれません。
左からDXトイ、ミニ合体、カプセル合体。
一千万年銀河
亀折神と猿折神、それぞれに秘伝ディスクシールドが入っています。
シールドは手持ち・左腕や背中に加えて、右腕や両足にもジョイントできます。
ダブれば7枚装着可能だぞ。
かっこ良いかは別として。
ダイシンケンは獅子折神の脚を利用してナナメに下げて置けます。
シンケンオー頭部は余剰なんですが、飾りを畳んで龍折神に乗せて置けます。
シンケンオーの顔もそのままなので目がコッチ見ててアレだわ、固定できないのでポロッと落ちちゃったりしてイヤンなんだけどね。
運がよければ1500円で揃うぞ。
・・・運がよければね・・・・OTL
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侍ミニ合体!
今回のメインは小さいほうです。
プレックス販売のフックトイ 『ミニ合体シンケンオー』
一部ガンダムマーカーで塗り塗りしています。
秘伝ディスクシールドも手持ち・左腕・背中と装着できます。
折神獣モード。
ミニ合体は毎年、デラックストイに比べて必ず1つ以上のギミックがオミットされています。
このシンケンオーはエンブレムモードには変形しません。
デラックストイとの比較。
変形の都合上、亀折神だけはエンブレムモードになります。
今回のミニ合体は1・2・3のセット。
1は獅子折神と秘伝ディスクシールド、ダイシンケン
2が龍折神と猿折神
3が熊折神と亀折神
ミニ合体はフックトイなので玩具店でも隅っこのほうにあったりする上、再入荷しない事も多いので買い逃すと二度と目にする事が無かったりします。
店頭にあったとしても時期を逃せば123セットが揃わない事も多いです。
基本的には5体合体のロボは3セット。
3体合体のロボは2セットという販売形態が多いです。
(5体合体のダイボウケンは2セットでしたが)
また毎年1号ロボのみのリリースであり、パワーアップ合体が無い事、どこかしら変形機構が本来と違っていたりするのが特徴です。
造形と塗装のクオリティも毎年ばらつきがあるので、あまり熱心に集めてる方は少ないんじゃないかな?
お手頃サイズでガシガシ遊べるから廉価トイ好きにはお勧めだぞ。
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SAKURA
さくらの名のもとに!
カードキャプターさくら
オールサクラカードセット
さくらカードを収納する本型ケースとさくらカード53枚のセットです。
ケース本体はプラスチック製でライト&サウンド機能搭載。
ピンク色のさくらカードが全種そろうぞ。
「クロウの気配がする!カードを選ぶんや!」
しゅぴ~ん!
ちゃ~ら~ちゃららら~ら~ちゃらら~ららららら~♪
「それでこそ真のカードキャプターや!」
しゅぱ~っ!
選んだカードを本体上部のスリットに差し込むと、ランダムに結果が得られます。
エラーの場合ケロちゃんに「これやない!」「あかん!」(このカードは不相応である)と怒られます(^^;
正解の場合、TVでおなじみのBGMが流れ「やったで~!」「それでこそ真のカードキャプターや!」と褒められます。
結果は完全にランダムなので同じカードを抜き差ししてもOKです。
ゲームとして2モードありますが基本は一緒。
モード2では一定時間内にカードを選びます。
ミラーさんのカード。
ちゃんとリボンが色付きで描かれています。
こういう基本を押さえてくれてる所が嬉しい。
クロウカードには無かった53枚目のカード。
ケルベロスの額部分が発光します。
中央の太陽、左右の太陽と月がボタンになっています。
単なるカードセットにとどまらず、ライト&サウンド(&ボイス)さらにメッキパーツやクリアパーツという玩具の基本を押さえてます。
CCさくら商品には音声アイテムが多くあるんですが、これも他の玩具同様「ケロちゃんの声」がメイン。
このアイテムも桜さんの声は収録されていません。
ファンアイテムとしてカードセットだけでも充分嬉しいし、+αで劇中効果音に劇中BGM、そしてケロちゃんの声まで搭載、それだけでも贅沢と言えば贅沢なんだけど、やっぱさくらさんの声も聞きたいよね~。
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Nゲージスケールビル
勇気抱きしめて強く!
今回のメインはビルの方です。
ヒーローや怪獣で遊ぶ時に背景があるといいよね~、って事でNゲージサイズのビルをいくつか並べてみました。
超装可動のティガさんと。
厳密にはスケール合ってないですが、細かく出来ているので雰囲気はあるかな。
あまりスケールを気にしない戦隊ロボならどれでも合いそうです。
小さき勇者のトトさんもいい感じに。
トトさんは塗装が良いのに目がちょっとアレですが。(^^;
ウルトラマンネクストジュネッスモードさん。
ソフビのウルトラマン達には残念ながらアンバランスです。
アンファンスモードなら身長低いので合うかな。
なれたんだ、子供の頃に憧れていた、銀色の流星に。
ネクサス最終回で衝撃の登場だったウルトラマンノアさん。
街中で、人前で戦う事がカタルシスになる展開は見事でした。
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もしもピアノが弾けたなら
のだめカンタービレ クラシック楽器セレクション♪
造形、塗装ともに仕上がりが素晴らしいです。
ピアノはボリュームもあり、とても美しいです。
スケールの合うフィギュアがないのが残念なくらいです。
それぞれの楽器はサイズが違うので、いろいろなフィギュアにあわせてみます。
まずはラフさんと
「父さんのブラッディローズ」っぽく
いやまぁ、手で持てないし弓もないんですけどね。
(シークレットには弓が付くそうです)
ジャズやるべ!
手近にあるフィギュアさんに集ってもらいました。
弾く気なさそうなヤツや、担当分野じゃない楽器持ってる人もいますが(^^;
じつはキバに合うバイオリンのために1ボックス購入したんですが、他の楽器の仕上がりの美しさにびっくり。
ピアノにいたってはもう素晴らしいの一言です。
意外な収穫でした。
目当てのバイオリンも、綺麗な塗装で「この色はどうやって出したんだろう」と、まさにブラッディローズです。
カラーバリエーションのおかげで1ボックスでダブリがないのは良い仕様です。
(シークレットは出なかったけどね)
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OTOMETAL
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SPIDERMAN!
もう一人の敵、それは「自分」
トランスフォーマー マーベルクロスオーバー
スパイダーマン ブラックスパイダーマン
TFクロスオーバーシリーズから、バイクに変形するスパイダーマンです。
今回は、商品状態から全身に走る蜘蛛の巣モールドを白&金にてスミイレしました。
他もチョコチョコと色塗ってます。
タイヤやカウルは別として、両形態ともにスッキリした造形は見事です。
ブラックスパイダーマンはカウルと胸のスパイダーマークがカッコイイ。
スミイレの金色と主張しあっちゃうんで、金色を暗めに落としたほうがいい気がします。orz
マーベルクロスオーバーの設定では、ヒーローがバトルスーツを装着した形状との事です。
ダグオンの融合合体みたいなもんでしょうか。
だとするとビークルモードではオリジナルのヒーローフィギュアを乗せてもいいかな。
「バトルスーツって」
「レオパルドン?」
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プラデラエンジンオーG12
炎神戦隊ゴーオンジャー
マッハで発進!エンジンオーG12
胸に輝くメッキ!
肩のシール!
無塗装の後半身!
まさにプラデラと呼べる、エンジンオーG12の廉価版商品です。
ああよかった、こういうのを待っていたんだよ・・・。
いわゆる合体のオミットされた、DXカテゴリでないトイですが、サイズは意外と大きいです。
なんせG12だしね。
DX版とは一味違ったバランスも味があります。
つま先のキャリゲーター部分が大きく全体のバランスを崩して見えます。
この部分には本商品のウリである、エンジンミニカーの発車ギミックがあります。
「ああ、落ち着くぜ。」
「先輩、ホントに足好きなんですね・・・。」
「いいからお前も乗ってみろよ。」
「・・・は、はい。」
関節可動としては肩が回るのみです。
ボエ~ル教官の翼が肩についてるので一緒に動いちゃいます。
踵には別売りのエンジンソウルが入るよ。
背面は塗装されていないけど、一応それなりの造形がされていて細かいモールドもあります。
塗装すれば結構見栄えがよくなりそう。
キャリゲーター部分は取り外しが可能だ。
並べればそれっぽくみえるかな?
バルカ、ガンパード、トリプター、ジェットラスはそれぞれ配置を交換できます。
コロ車輪があるので発射も可能だよ。
4体のエンジンはメタリックな単色で、合体状態の造形です。
スピードル勇気満タンVerは超合金の色替えだよ。
本体前面のみの塗装なので、両腕のティライン&ケラインは顔半分のみの塗装状態。
DXトイに比べれば、お手軽&小サイズ。
でも単品で結構ボリュームもあるし、基地玩具伝統の発射遊びもできる。
そして片手で持ち上げても崩壊する事がない遊びやすさは廉価トイならでは。
微妙なバランスは、番組本編とは異なるものの基地ロボ系の流れと思えば充分楽しめるぞ。
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君にできる何か
劇場版ウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACT から
トロイトータル
SRCが怪獣保護に使う航空機だ。
トロイA・トロイBへ分離するぞ。
大きいほうがトロイA、コアモジュールタイプがトロイB。
TVシリーズでのテックサンダー等のコアモジュールシステムの原形だ。
ここから、テックサンダー、テックスピナー、テックブースターなどへ発展していくんだね。
トロイAは機体下部からアームが展開するよ。
アームの先端は、劇中同様にボクシンググローブ状の物やスピーカーに換装ができます。
コミカルな活躍シーンを再現できるぞ。
今回は発掘できなかったので省略。orz
劇中ではトロイBにもアームがあるんだけど、そちらは残念ながら未再現です。
アームの可動もいまいちフレキシブルでないのがちょっと惜しいです。
全体として、ギミックは多くは無いけど、SFメカのワクワク感が確かに受け継がれているウルトラメカだ。
今日も武装神姫さんを乗せてみよう!
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夢を追いかけて すべてが変わる
ウルトラマンコスモス
チームEYESの主力航空機 テックサンダー1号~4号
組み替えで1号・2号・3号・4号へ換装できるぞ。
機体の中心となるコアモジュール。
セット内容。
1号A・Bパーツ
2号A・Bパーツ
コアモジュール
テックサンダー1号
テックサンダー2号
テックサンダー3号
テックサンダー4号
コアモジュール
組み替え遊びは単純ながら楽しいぞ。
テックサンダーは作品の性質上、「戦闘機」ではないんだよね。
戦闘も行える便利設定ですが。
SFデザインながら、機体の薄さから航空機としての説得力もあります。
またダイキャストのずっしり感も良く、塗装もキレイです。
ウルトラホークやマットアローなどを意識したデザインながら現代風になっているあたりも素晴らしい。
商品内容としては、コアモジュールが1つしかないので本体2機分のパーツがありながら、1機しか再現できないのがマイナスポイントだ。
テックサンダー1号から4号まで並べたいなら2セット&テックブースターなど他のアイテムでコアモジュールを補充しないといけないぞ。
んでも、番組本編では格納庫以外で4機そろったっけ?(^^;
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心の扉を開けて新しい君に逢える
ウルトラマンコスモス
チームEYESの大型宇宙艇テックブースター
ノズルがいっぱい。
アームも可動していかにも宇宙作業メカっぽいぞ。
コアモジュールを3機搭載。
センターシャトル、ライトシャトル、レフトシャトルに分離します。
ブースター部分を付け替えて遊べるぞ。
センターシャトルにはサウンド機能が搭載されていて、ムサシ隊員やヒウラ隊長が喋るぞ。
フブキさんやアヤノたんは乗ってないようだ。
音声は複数パターンあって、別売りのテックサンダーのコアモジュールと入れ替える事によって内容が変化します。
「コスモスを援護するんだ!」
「テックブースター!テイクオフ!」
「テクノプラズマキネティックシステム!発動!」
「グラップアーム!アタックモード!」
あとはコア合体音?やらビーム音、そのほかいろんな効果音。
音声は割りとクリアです。
ただし相変わらず音声が大きいので夜中に遊ぶ時は注意が必要だ。
合体メカとしてのボリューム、SFメカの楽しさの詰まった大型アイテムだ。
今日の 武装神姫さんを乗せてみよう!
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世界中の笑顔に出会える日まで
勇者警察ジェイデッカー より
白バイ刑事ガンマックス
勇者シリーズにて初のバイクに乗ったロボだ。
太いタイヤでそのまま自立するぞ。
ごっつい白バイ『ガンバイク』がカッコイイ。
ライディングポーズをとるための弊害でガンマックス本人は大変な事になってます。
本編でのクールなキャラに惚れ込んで購入して、箱を開けた瞬間はちょっとショックだ。
でも横から見るとかっこいいぞ。
合体
ガンマックスアーマー
勇者シリーズでは珍しくガンマックス本体はビークル等に変形しません。
合体形態への変形機構があるのみ。
ガンマックスの頭部はそのままなので頭身が上がるぞ。
そしてマックスキャノンへ変形。
本編ではライディング状態からガンマックスがカウルに包まれ、車体後部からガンマックスの脚部が出る演出でした。
玩具はガンマックスを変形させて車体後部へ合体させます。
後ろから見るとちょっと複雑な気分になるぞ。
武装神姫さんにもちょうど良いサイズです。
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君の空にマッハGoGoGo
ホットウィールから映画SPEEDRACER玩具
ビッグサウンド:マッハ5
とにかくでかい。
どのくらい大きいかと言うと、
家のしろさんと。
この商品の特徴はその大きさとサウンドギミック。
4つのサウンドがあります。
ボンネットの黒い三角2つがボタンになっています。
左ボタンは
「ブォォォォン」と走行音
も一度押すと
「ゴロゴロゴロゴロ」悪路走行音?
右ボタンは
「キキィィィィ!」
も一度で
「ドキャァァァン!」事故音(^^;
可動するギミックは特になし。
タイヤが回る程度だ。
武装神姫さんが乗れるぞ。
映画SPEEDRACERのマッハ5はわりとのっぺりしたデザインですが、見慣れるとなかなかカッコイイ。
立体にすると実車としてありえそうな存在感だ。(まぁ受注販売車があったけど)
今年は映画のおかげでマッハ号好きにとってはうれしい限りだ。
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暴れた数だけ優しさを知る
爆竜戦隊アバレンジャー
爆竜ブラキオサウルス
今回はアバレンジャーDXトイカテゴリである「爆竜アクションシリーズ」からブラキオさんです。
と言っても他の爆竜とは同スケールではなく、DX商品のアバレンオーと並べるとずいぶんちっさい。
「爆竜アクションシリーズ」の連動として、ブラキオの首がアバレンオーの腕に合体しますが、これは玩具オリジナル。
ブラキオはDX玩具にて劇中対比どおりの商品が出ませんでした。
まぁ、出たら出たで、すんごいサイズになるんだけどさ。
DXと並べられない小さいサイズと言う事で気分はプラデラ(orハンディ)
でも小さくてもDXカテゴリ。
全身に輝くメッキパーツが美しい。
きらきら世界です。
あまりの美しさにうっとり眺めていると、そういう自分の顔が映ってなんだか凹むけど。
とにかく金色塗装と黒地の細かいディテールで豪華さ満載だ。
四つの足の裏には車輪があるので転がし走行も可能です。
このあたりはプラデラっぽい。
背部コンテナ、両サイド、前面のハッチが開きます。
中にはちいさな爆竜たちが。
付属の爆竜たちはクリアパーツ。
このあたりもプラデラっぽい、というか敬意を込めてプラデラと呼びたい。
ティラノサウルス
トリケラトプス
プテラノドン
バキケロナグルス
ディメノコドン
アンキロベイルス
パラサロッキル
が入ってます。
一応アバレンジャー側レギュラーですね。
ステゴスライドンは仲代先生サイドなのでいないという。
ユタカのミニ合体アバレンオーと。
少し大きめで中には入らないけど、塗装してあるんでいい感じです。
ミニ合体アバレンオーは結構よく出来ていて、いじっていて楽しい。
武器が再現できないとか、変形が少し違うとかありますが、プラデラとは違った遊び応えがあります。
爆竜の国の王子様
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輝く夢を叶えられるように
特捜戦隊デカレンジャー
ハンディ デカベースロボ
デカレンジャーに登場する2号ロボ、デカベースロボもハンディシリーズで発売されていました。
あいかわらずのメッキ処理とクリアパーツが映えます。
さらに塗装とラメシールによりチープ感はありません。
どっしりした箱型ボディで存在感も充分だ。
警察モチーフの白黒ツートンカラーにとどまらず、カラフルでカッコイイぞ。
特捜機動!デカベースクローラー!
移動基地デカベースクローラーへ変形だ。
SPDマークやラメシールが良い雰囲気だ。
特徴的な犬顔ブリッジもバッチリだぞ。
膝部分の投光機が可動しないのがちょと残念。
もちろん転がし走行で遊べるよ。
変形は、背中と手首を外して付け直し、胸部分を閉じるだけの簡単変形だ。
中でSPD職員が走り回ってる姿を想像しよう!
内部には5台のデカマシンを格納。
TV本編やDXトイとはだいぶ違うけどハッチが開くぞ。
ハンディ版は『地球署・デカベース』状態には変形できません。
本編では基地として一番印象に残っている姿なので残念だ。
こういうはがゆいところはまさにプラデラ(以下略)
同じハンディシリーズデカレンジャーロボと。
ほぼ同じ身長ですので本編の再現は出来ませんが、カラフルで見た目ににぎやかで楽しい。
DXトイのようにパーツがバラける事がないし、軽いので扱いやすくて気軽に遊べます。
笑っちゃうぐらい巨大なDXトイに比べ、廉価版として地味な印象もあるかとおもいますが、安っぽくない作りは好感が持てるし、お手軽感もあって充分楽しめます。
(いや値段的にはお手軽でもないが)
DX版から1ギミックオミットされても充分に楽しめるし、『プラデラ』『ハンディ』準拠の商品は今後も出続けてほしいと強く望むぞ。
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光よ街の天使達に届け
特捜戦隊デカレンジャー
ハンディ デカレンジャーロボ
プラデラに代わる「DXではないロボ玩具」だ。
頭や胸、足などのパトライトがクリアパーツで綺麗だ。
クリアパーツの中はメッキパーツがあるので綺麗さ倍増です。
シールもキラキラ世界だ。
相変わらず可動は首フリと肩の前後のみ。
商品にはジャッジメントソードとシグナルキャノンも付属するぞ。
今回は発掘できなかったので格闘戦仕様ってことにしておこうorz
変形!ダッシュモード!
って、なんだそりゃ?!
これは玩具のみの変形モード。
両腕のパトアーマー、パトシグナーを付け替えてつま先を伸ばします。
オリジナルのビークルへ変形だ。
20輪ものタイヤでゴロゴロゴロゴロ、ゴロ~d(以下略)走るよ。
(パトジャイラーつま先の2輪はロボ時用なので浮いてます)
ダッシュモードは見る角度が限定されるので注意だ。
真上や後ろから見るとちょっぴり悲しいぞ。
パトアーマー、パトシグナーは分離できるのでジャスミン&ウメコは単独行動可能だ。
分解すると、パトジャイラー、パトレーラーも一応再現できます。
肝心のパトストライカーはどうにも余るんだけどね。
こういうちょっと歯がゆい所はプラデラの正統後継者ですね。
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キングプラミッダー
超力戦隊オーレンジャー
プラデラ キングピラミッダー
今回もプラデラ。
キングピラミッダーは巨大なピラミッドから変形するロボだ。
後ろから見るとスカスカだ。
だからってガッカリする必要は無いぞ。
5台の超力モビルを収納し、レッドパンチャーと合体だ!
なんということでしょう!
縦方向への収納と、張り出し部分により設置スペースを最小限に抑えた匠の粋な心遣いが光ります。(声:サザエ)
すごいぞ!バトルフォーメーション!
前から見るとレッドパンチャーの腕しか見えないから、たいして変わり映えしないけどね。
商品はDX版のように大きくはないですが、箱型ゆえにどっしりと存在感があります。
そしてキャリアフォーメーション。
超力モビルを上に載せて賑やかで、見た目にも楽しいぞ。
付属の超力モビル達は、小サイズながらメッキやシール、塗装によりチープ感はありません。
コレで合体してオーレンジャーロボにならないのが惜しいくらいだ。
プラデラ版は、キャリアフォーメーションとバトルフォーメーションのみであり、ピラミッド型の要塞モードには変形できません。
こういう「ちょっとはがゆい感」がプラデラなんだけどね。
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シュシュッとプラデラ
忍風戦隊ハリケンジャー
アクションプラデラ リボルバーマンモス
戦隊玩具には廉価版として「プラデラ」「ハンディ」というジャンルがあります。
揃えると高額なDXトイに比べ、スケールも値段もお手頃で、お財布にも住宅事情にも優しいシリーズだ。
DXと合体できないので「コレジャナイ!」といわれる危険性もあるけどな。
基本的にはDXロボ玩具とのスケールが合わないので、並べても劇中の再現は出来ません。
また、高額商品のDXトイに比べると、ギミックがオミットされていたりしますが、これはこれで遊びやすく楽しい。
DXトイでは巨大かつ重い天雷旋風神を載せ、電動走行&カラクリボール電動発射ギミックという恐ろしい仕様でした。
プラデラ版ではかなりダウンサイジングされているものの、全長30cm余りと、結構な大きさです。
忍者とマンモスの関係性は別として、その大きさを楽しむにはプラデラでも充分だ。
付属の天雷旋風神はシノビマシンに分離しないし、かなり省略されていますが、これはこれでカッコイイ。
可動部分は肘と胸部クロスブレードのみ。
リボルバーマンモスにはカラクリボール6個を収納し発射するギミックがあります。
DXとは違いすべて手動。
ボタンで押し出して、弾倉も手動回転。装填は弾倉を引き出して行います。
カラクリボールは発射されると何処までも転がっていくぞ。
カラクリボールにはミニサイズのメカが入ってるぞ。
クリアオレンジの一体成型でキレイだ。
内訳は以下の通り
ゴートクラッシャー
トータスハンマー
ガトリングレオ
スキッドアタッカー(2個)
風雷丸
ゴートハンマーは天雷旋風神の手に持たせられます。
トータスハンマー、ガトリングレオ、風雷丸はリボルバーマンモスの上部に固定ジョイントがあり。
スキッドアタッカーは前足のジョイントに装着。
カラクリボールは、前年度のガオレンジャーなりきりアイテム「獣皇剣」付属の「ガオ宝珠」と同じ大きさだったりします。
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プラモ天才エスパー太郎
オリジン・オブ・バルキリー VF-1J 一条輝機
25年前のタカトクトイス製バルキリーの復刻商品。
(金型は新規だそうですが)
タカトクバルキリーと寸分違わぬ再現に泣けます。
コクピットキャノピーは取り外してバトロイド時のカバーがあります。
ここだけ当時品と違うぞ。
当時、タカトクのバルキリーが欲しくて欲しくて堪りませんでした。
ようやくお小遣いをためて行きつけの模型店へ。
そこにあったのはVF-1Sフォッカー機とVF-1Jミリア機。
当時は後期主役メカにもかかわらず1Sの頭部が好きではありませんでした。
「バルキリーはJしか認めないぜ!」って事でミリア機を購入。
本当は一条機が欲しかったんですが。
そんなわけで白いバルキリーに憧れつつ、25年間赤いバルキリーで遊び続けました。
その間、「その手のお店」に行くたびにタカトクバルキリーを探したり。
しかしVF-1J一条機は見かけることはありませんでした。
そして今回ようやく手にしたVF-1J。
感慨もひとしおです。
しかし赤いバルキリーで遊びなれたせいか白いバルキリーになぜか違和感が(^^;
もちろんマクロス本編は何度も見ているんですけどねぇ。
初めて買った変形玩具タカトクトイスのバルキリーVF-1J
表題について触れてないや(^^;
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相棒!
変形!ヘンケイ!トランスフォーマー
C-07 サンストリーカー
このサイズに見合わないぎっしり感がスゴイ。
オフィシャルではないものの裏返すとバイナルテック風プロポーションに。
プレイバリューも高め。
説明書には記載がないんですがエアダクトパーツは腹部に取付けたり、銃に組み合わせる事も可能です。
梱包はカーモードなのでとってもシンプル。
こんな複雑な変形するようには見えないぞ。
変形のフィニッシュにルーフを回転させると頭部が出てきます。
これがなかなか楽しい。
「ばかなっ!」
牡牛座の黄金聖闘士アルデバランごっこができます。
相棒のプロールさん。
微妙なプロポーションですがこちらの変形も楽しい。
ふたりは
プリキュア
この後すぐ!
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スピードマシン猛レース
今回も 映画SPEED RACER 玩具から
ホットウィール マッハ&DXバトルトレーラー
マッハ6を搭載した大型トランスポーター。
サイズは1/24くらいで、結構なボリュームがあるぞ。
もう早速ですが、屋根についた物騒なミサイル機構が不安を掻き立てます。
さすがホットウィール!(ほめてます)
それ以外の外観は意外と普通。
レーサー家のマークがかわいい位だ。
トランスフォーマーアニメイテッドの方々と相性よさそうです。
コンテナを展開。
屋根は展望台のようになり、椅子が展開します。
もちろんその際もミサイル機構はバッチリ前方を狙ってます。
内部にはマッハ6
スペースはかなりタイトだ。
壁面には物騒なパーツがセットされています。
それらのパーツはもれなくマッハ6へ装備されます。
マッハフル武装!
そろそろ作品タイトルを忘れそうだ!
トレーラーの前輪のホイールも回転ノコギリになってます。
こんなの後ろから来たら泣きます。
スケールが同じようなので、他のマッハも搭載可能です。
左上:DXバトルレーサー・マッハ5
右上:ユニファイブ・マッハ号
左下:1/24マッハ5
3台並んでマッハ555
他にもいろいろ乗せて遊べるぞ。
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俺たちのキーワードは”ピュアなときめき”さ
HOTWHEELS「ビッグリグ・ランチャー」
映画 SPEEDRACER 玩具です。
肝心の映画のほうは微妙な客入りのようですが、そんなことよりも、マッハ号好きにとっては玩具売り場にズラリとマッハ号が並ぶだけで鼻血が出そうになります。
ビッグリグ・ランチャーはマッハ号のトランスポーター(?)のようです。
マッハ号と同系統のデザインにまとめられてカッコよい。
ボタンにより荷台がポップアップし、荷台の向きを変えた後もう一度ボタンを押すと勢い良くマッハ号を射出します。
一つのボタンで違うアクションをするのはたのしいぞ。
でも段差があるので、思いっきりあさってな方向に跳んだりもするぞ。
また、屋根部分を展開してスロープ状にして滑り台発射することもできます。
ただし、ポップアップアクションはバネが弱いので、トミカなどのダイキャスト製品だと重さで動作が鈍ります。
重いものでは持ち上がらないぞ。
とりあえず、コアストライカーを乗せて「レスキューレーサー!」とか遊んでおこう。
ビッグリグ・ランチャーは、ビックリ!グランチャーではないです。
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純白の勇気
今回も映画『SPEED RACER』玩具から。
「HOTWHEELS 1:24 マッハ5」
珍しくスケール表記のあるマッハ号です。
マッハ号といえば「秘密アイテム」であり、マッハ号の大型玩具には、何かしらのギミックが付いています。
が! このマッハ5には秘密ギミックは一切無し。
そのかわりにドアが開閉可能。
ドアの開くマッハ号玩具なんて初めて見ました。
なんたって三船さんってばドアなんてお構いナシに、乗る時も降りる時もヒラっとやっちまいますからね。
そもそもマッハ号にドアの必然性があるのか疑問です。
いやそれこそが秘密なのか!?Σ(゚ω゚)
内装もしっかり作りこまれているし、ホイールもメッキだし、ずっしり重量あるし、お気に入りです。
ちなみに大きさですが、ユニファイブのマッハ号とほぼ同じです。
比較写真はまた今度(´゚ω゚`)ノシ
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マッハGoGoGo
『SPEED RACER』
子供の頃、心ときめかせたマッハGoGoGoが実写映画になって帰ってきたぞ!
21世紀に甦ったマッハ号はどんな姿なんだろう?
ワクワクしながらおもちゃ屋さんにマッハGo!
マッハ・・・・・・・・(゚Д゚;
チキチキマシン?
・・・。
えっと、まぁ、リメイク映画っていろいろ変わるのは判るけど
・・・舞台はゴルフ場でしょうか?
いや、こっちはボブスレーみたいだし・・・。
すみません、ボケはココまで。
マッハ号(マッハ5と言うようです)は「エスケープビークル」という小型車の脱出アクション機構が搭載されています。
車体をウィリーさせると勢い良く発射されます。
あんまり勢いあるんで、テーブル飛び出して大変なことになりますが(^^;
まぁ「覚えてろよー」とか「また来週ー!」って遊ぶんでしょうか。
また、マッハ号と言えば回転ノコギリ。
ボタン一発でフロントがガバッと開いてノコギリが現れます。
単純かつ大胆なギミックはなかなか楽しい。
あとなぜかミサイルギミックもあります。
ドライバーの横から発射されるので、乗ってる人はあまりうれしくないんじゃないかな。
そしてもう1台。
先ほどのボブスレーみたいなのは「マッハ6」のエスケープビークル。
マッハ6
最初に見た時は、Mマークの開き具合に「なんじゃこりゃ!?」だったんですが、良く見るとなかなかカッコ良い。
鋭角的かつ流線型で、しっかりと「マッハ号」しています。
だれですか?白いバットモービルとか言う人は?(^^;
こちらも回転ノコギリやミサイルギミックが搭載されています。
エスケープビークルもマッハ5同様に勢いよく飛び出します。
こちらはまるで「絶叫マシンに乗せられたお笑い芸人」みたいです。
後ろから見るとリカンベントみたいなんだけどね。
クラシカルかつ未来的なマッハ号:マッハ5
現代風にアレンジされたマッハ号:マッハ6
あの頃のワクワク感が、もうすぐ劇場で味わえるぞ!・・・たぶん。
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大都会私鉄沿線西部ゴリラ分署にほえろ
トミカハイパーシリーズ ハイパーブルーポリス コンテナキャリアカー
長い名前だな(^^;
トミカは今、レスキューフォース関連の展開が熱いです。
でも、このトミカハイパーシリーズもなかなか遊び応えがあり楽しい。
コンテナキャリアカーは、通常状態でトミカ(もしくは同サイズのミニカー)5台搭載可能。
コンテナは車輪つきで、取り外し&連結により、最大トミカ7台搭載可能です。
デザインも、とがった部分はなく扱いやすく、開閉ギミックやスライドギミックなど単純ながらも見た目に変化があり楽しいです。
うちでは主に大門軍団を搭載しています。
(そういえば、昔、西部警察ロゴ入りコンテナ車ってプラモデルあったよなぁ・・・。)
また、トランスフォーマーとも相性がよいです。
クリアイエローなコンテナがエネルゴンっぽいし、車両カラーはマグナス系だし。
他にも、アスラーダを乗せてスゴウトランスポーターとか、マッハ号も乗せられます。
亀乗せて「トトー!」とか小さき勇者ごっことかな。
トミカハイパーシリーズはそれぞれコンテナの互換性があり、用途の違うコンテナを乗せ替えられます。
コンテナにはナンバリングされており、
A : 通常コンテナ(グレー一色)・ガードランナー付属
B : 検問所(グレー一色)・ガードランナー付属
C : クリアオレンジ(上面・下面はグレー)・ドクターコンテナヘリ付属
D : クリアイエロー・コンテナキャリアカー付属
EおよびFは6月下旬発売商品に搭載しているようです。
(放水車とホバーっぽい)
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風も ふるえる ヘアピンカーブ
「マッハGoGoGo」より マッハ号
一番大きいのは ユニファイブ社
マッハ号の特徴たる各機能が再現されていて弄るのが楽しい。
小さいの2つは キャラウィール
MATTEL社のHotWeelです。
こちらは車体下半分が色分けしてあるものと、白一色の2種あります。
現在店頭で見かけるのは白一色の方。
キャラウィールより少し大きいのが
Jada社製で 映画「SPEED RACER」にあわせて発売されていると思われます。
デザインは実写映画版ではなくアニメ版です。
こちらはなぜかホイールのデザインが違っており
マッハ号特有の、丸い穴が6つある(ステアリングを模した)デザインではありません。
また、他のマッハ号より、車体サイドのエッジがゆるくなっています。
ボンネットの「M」のデザインはシャープです。
今年は実写映画も公開される事もあり、
関連商品がたくさん出てくれるのに期待しています。
97年版アニメの時は、あまり立体物に恵まれなかった気がしますし(^^;
あのデザインも好きなので、当時品を手に入れたいのですが。
余談なんですが
マッハ号に関しては、思い出がありまして、
子供の頃に、マッハ号のミニカーを持っていました
で、そのミニカーってのが、ボンネットにギスモ号がくっついている状態なんですよ
せっかくのマッハ号の流線型を、わざわざ邪魔するような
その出っ張りがどうにも気に入らなくって
カッターで切ろうとしました
で、
でね、
ざくっと
やっちまいました
滑ったカッターが
自分の親指に
あれ、
最初は痛くないんですよね(^^;
「あ、刺さってる」って
で、次の瞬間
どくどく出てくるんですよ
マイ血液
それ以来、マッハ号とカッターと血はセットで記憶されています。
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